中古物件を購入して自分仕様にする場合、すでに住んでいる中古住宅を良くする場合、
建売住宅やマンションなど購入した時にすでに内部の使い方や形が決まっていた場合、家族構成の変化等により使い方を変えたい場合などー。
リフォーム・リノベーションの目的は様々ですが、
自分の価値観や暮らし方を見直し、これからの「自分らしい暮らし」を実現できる空間に再生しましょう。

特徴

ライフステージの変化に対応する設計

ライフステージの変化に対応する設計

子育て中、子供が独立、定年後、介護・・・・と家族の人数や暮らし方は変化していきます。ライフステージが変わっても家をフレキシブルに活用できるように、可変性をもたせた空間を設計します。

他人でも使いやすい間取り・収納

他人でも使いやすい間取り・収納

そこに住む人だけでなく、誰にとっても使いやすい間取り、収納を考えます。 家族が使いやすいことはもちろん、家開きによって友人やヘルパーさんなど 家族以外の人がきたときに、使いやすさが重要となります。

住む人も、訪れる人も心地よいインテリア

住む人も、訪れる人も心地よいインテリア

家づくりではインテリアも大事な要素。家に来てくれた人が 「また来たい」と思える居心地の良い内装プランを提案します。

メンテナンスがラク

メンテナンスがラク

人を気楽に受け入れられる体制を整えるためには、日々の生活に負担が少ないことが必要です。無駄の無い家事動線を考え、 掃除しやすいなどメンテナンスに手間がかからない 素材や機器などを提案します。

見えない部分こそ重視

見えない部分こそ重視

構造や基礎、断熱材、配管など、出来上がった後には 見えなくなってしまう部分こそ、大切に設計・工事監理をします。また、先のメンテナンスのためにも、施工後も設計図や仕様が分かる資料や写真を大切に保管します。

リフォームとリノベーション

リフォーム
「リフォーム」とは、老朽化した部分を回復させる工事を言います。
基本的に壊れたり、汚れていたり、老朽化した部分を直しきれいにし、新しくする工事です。
例えば、キッチンの設備の交換、壁紙の張り替えなどがリフォームです。

リノベーション
「リノベーション」とは、既存の性能をより向上させたり、価値を高めるための工事を言います。
例えば、耐久性や耐震性を高めるために構造部から改良したり、壁の位置を変え間取りを変更したりするのは
リノベーション工事です。
リフォームは機能の回復、リノベーションは新たな機能や価値を向上させる工事です。
しかし、はっきりした区別は特にはありません。

部分回復工事はリフォーム、全体的な機能向上工事はリノベーション、
大きく分けるとそのような違いになります。

事例

弊社のリフォーム・リノベーションの事例は、事例ページにてご覧ください。

リフォーム・リノベーションの事例を見る

料金について

工事会社の「工事費」とは別に、「設計費」と「工事監理費」を頂いています。
設計・工事監理費は、工事費の10~20%程度です。

※工務店やハウスメーカーの場合は、自社で設計を行うので、工事費に設計費が含まれています。

アフターサポート

住み慣れた我が家で安心して、豊かに楽しく暮らし続けていただきたいという想いから、
アキ設計では住み始めてからの「暮らしサポート」を行っています。
住まいのメンテナンスに関することだけでなく、日々の暮らしに関する
「どこに相談したら良いか分からない」ときの窓口として、必要な時に必要なサポートを提供しています。

アキ設計の暮らしサポート

お問い合わせ

弊社への新居建築に関する、お問い合わせ・ご相談はメールにて承っております。お気軽にお問い合わせください。

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